スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted at --:--:-- | スポンサー広告 | コ:- | ト:-

2007年08月31日

ロミオ×ジュリエット 第20話

「使命~揺るぎなき一歩~」

ちょっ、なんか革命どころじゃなくなってきたんですけど?

モンタギューの圧政に苦しんできた市民は勿論、兵士達の中にもジュリエット側に寝返る者が多く出てきて、形勢不利になってきたモンタギュー。
それならば街を焼き払ってしまえ!ととんでもない提案を議題に出したのですが、流石に普通の神経していたらそんな提案受け入れられるはずもなく、賛成したのはマキューシオのみ。
拗ねて退場かと思ったら議会に参加している貴族達の目の前で議長を殺し、恐怖心を煽って強引に己の意見に賛成させるとか、壊れすぎです。
泉で会った老人や仲間からの後押しでネオ・ヴェローナに戻ってきたロミオは、早く争いを終わらせるべくモンタギューに会いに行き諌めようとしましたが聞く耳持たず。
ロミオをエスカラスの元に案内しましたが、二人揃って崩壊に巻き込まれてしまいました。

一方のジュリエットは、着替え中に胸に痣が出来ていることに気付き、不審に思っていたら、オフィーリアからとんでもないことを聞かされることに。
ネオ・ヴェローナは双子の大樹によって支えられていたが、一つは枯れ、もう一つも寿命が尽きようとしており、世界を救うためにはエスカラスの種をその身に宿したジュリエットがエスカラスの種を芽吹かせて挿し木になれって……。

泉の老人もロミオに対してそれとなくほのめかしていたけど、ジュリエットの宿命は重すぎて、革命どころではなくなってきました。
革命だけならハッピーエンドもありかなって思ってましたが、一気に悲劇で終わる可能性がでかくなってしまい、これからどうなってしまうんだか。

ペンヴォーリオとコーディリアが良い感じだったのがせめてもの救いです。


ロミオ×ジュリエット -II-


祈り~You Raise Me Up リナ・パーク

サイクロン(初回限定盤A)(DVD付) 12012
スポンサーサイト

Posted at 13:41:16 | ロミオ×ジュリエット | コメント:0 | トラックバック:21

2007年08月31日

コイビト遊戯 プレイ日記2



コイビト遊戯 初回限定版 (Amazon.co.jpオリジナル特典付き)


フルコンプしました!!
グッドEDではそんなに変態って感じはしませんでしたが、二股プレイ中心にしたBAD EDではやはりいろいろヤバイですね。
変態がテーマとだけあって、全員変態です。
気分が悪くなるようなEDもありましたが、総合的にみて面白かったです。
欲を言えば両思い後、最後にもう一回くらい欲しかったですね。

好きキャラ順位ですが、最終的に
諒・兄・滝沢>>>芳賀>櫻井 となりました。
櫻井がラストなのは魅力がないということではなく、幼馴染のことを含め危険なのでこいつとは関わり合いになりたくないと思ったからです。この眼鏡優等生、ヤバいにも程がある!!
芳賀は恋愛対象としてより、友達としての方が好き。

リバ有りは諒と滝沢。妥当なところですね。
フルコンプのおまけはボーナスCG1枚とキャラからのお祝いの言葉でした。

以下、各キャラネタバレ感想。

続きを読む »

Posted at 13:40:04 | ゲーム | コメント:0 | トラックバック:0

2007年08月30日

CLAYMORE クレイモア 第22話

「ピエタ侵攻Ⅱ」

クレアに変化が!!

リガルドの狙いが隊長であるミリアだと気付いたクレア達が必死で戦うも、やはり実力差は圧倒的でした。
ダメージすら与えられないままに、まずデネヴが瀕死の重傷。
辛うじて命は残ってますが戦線離脱せざるを得ない状況になってしまいました。
ミリアの実力でもリガルドには到底及ばず、クレアとヘレンが必死になっても助けにはならずに、ついにミリアまで絶対絶命の状況に。
目の前で次々と仲間がやられ、妖力全開で、戦闘中、何度も自分がもっと速く動けるようになれば!と切望したクレアですが、最後の最後で力に変化が現われたようですね。
リガルドにも分からないほどの速さでリガルドの右腕を切り落としていました。
今までのクレアの力からは考えられないことなのですが、力を求めるあまり覚醒者になってしまったとか、そんなオチ?
良いところで終わってしまいましたが、早くクレアの状況を知りたいです!!

一方のラキは、プリシラが覚醒者だと知っても、もしかしてクレアもプリシラみたいになっていたかもしれないと思い、一時はそのままプリシラ達と共に旅を続けていましたが、クレアがピエタで妖魔と戦闘中だということを知り、クレアに会いたい一心でプリシラ・イースレイと別れ、一人ピエタへ。
正直、ラキの剣の腕はまったく役に立たないと思うのですが、無事再会することが出来たら精神的な意味でクレアの助けになれればいいと思います。

とはいえ、ピエタにはイースレイも向かっているわけで、イースレイがどういう風に関わってくるかも非常に気になる。
ラキに置いてけぼりをくらったプリシラもどうなるんだろうな。


CLAYMORE Limited Edition Sequence.1



CLAYMORE 11



断罪の花~Guilty Sky~(DVD付) 小坂りゆ

Posted at 18:26:18 | CLAYMORE クレイモア | コメント:0 | トラックバック:7

2007年08月30日

School Days スクールデイズ 第9話

「後夜祭」

誠、お前ってやつは……。

もう怒りを通り越して呆れたというか、さっさと殺されてくれないかな、この糞主人公。

言葉VS刹那でしたが、もうすぐ日本を発つから思い出が欲しかったなんて言い訳、当然言葉には通じませんでしたね。
それでも抗議するだけにとどまる言葉。
早くキレた方が精神的に楽だと思うんだけど、今回もひたすら追い詰められまくってました。

乙女グループには執拗にいじらめれ、誠への20件のメールはことごとく無視され、挙句の果ては約束していた後夜祭のダンスもすっぽかされ。
言葉にとっては誠だけが心の支えで、誰になんと言われようとひたすら誠を信じてきたのですが、澤永にはっきり誠に裏切られてると言われ、心が壊れてしまった様子。
最後のリボンって……澤永、ショックで心ここにあらずな言葉になんてことを!!

でも、誠や世界に比べたら澤永はまだマシ。
言葉が追い詰められている間に、光にバカップルと言われるほど、いちゃいちゃしまくりな二人。
言葉への罪悪感なんてすっかりなくしたようで、世界は完全に誠の彼女気取り。
言葉が誠を後夜祭に誘ったことを知っているくせに強引に後夜祭に誘ったばかりか、自分と同じような立場の乙女を思いっきりいまいましそうに睨みつけたり、見ていてムカつく。
誠にいたっては、言葉を裏切るのは勿論、涼しい顔で乙女をやり捨てた上、世界から「私、誠の彼女なんだよね?」って聞かれて、「はあ? 何言ってんだ、こいつ」って感じの微妙な顔。

刹那も絶妙のタイミングで自分が置かれた状況と似たような内容の劇を見たことで微妙なことになっているようだし、もう癒しは心ちゃんだけです。


School Days 第1巻(初回限定版)

Posted at 18:25:33 | School Days スクールデイズ | コメント:0 | トラックバック:47

2007年08月29日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話

「Pain to Pain」

陸上六課苦戦中!!

今回はクアットロの外道ぶりが一番目を引きました。
弱くて小さな命でも直接見てしまえば酷いことをするのにためらいを覚えるディエチに対し、つまらない子って……。
戦場では確かに本来ためらいや同情は禁物なんでしょうが、弱い命を弄ぶのが楽しくて仕方ないクアットロの悪人振りがすごい。
キャロが必死で説得することで、少しだけ耳を傾ける気持ちになったらしいルーテシアにも強制的に命令を下すし。
でも、前回の次回予告でルーテシアの表情が彼女らしくないなぁって思ってたんだけど、その理由が分かったことはすっきり。
キャロ達はものすごいピンチだけど。

ピンチと言えば、スカリエッティ自らフェイトの前に現われたことが意外でした。
しかも、油断もあったとはいえフェイトが拘束されちゃったよ!!
フェイトに限ってこのままってことはないだろうけど……。

シグナムもゼストによって撃墜。
でも、ゼストの口ぶりからして、今後、アギトとシグナムが融合する可能性も出てきたので、その点は期待できます。
リインは最終的にはやてと融合するだろうし。

スバルはギンガに対して苦戦。
前回、一番ピンチだったヴィータとティアナは今回は持ち答えられたようで少し安心しました。
勿論、ピンチな状況を脱出したわけではないので、まだまだ気を抜けませんが。

今のところピンチってほどの状況じゃないのはなのはのみですね。
なのはが思い出したヴィヴィオとのエピソードにほろり。
回想の中に出てきたアルフ、可愛いなぁ~。

次回はなのはVSクアットロが見られそうです。
ヴァイスとザフィーラにもまだ活躍の場が残っていそう。


魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.3



魔法少女リリカルなのはA’s サウンドステージ 03



魔法少女リリカルなのはA’s

Posted at 20:01:16 | 魔法少女リリカルなのはStrikerS | コメント:0 | トラックバック:60

2007年08月28日

レ・ミゼラブル 少女コゼット 第34話

「象の中の子供たち」

エポが切なーっっ!!

今回は、再会し、言葉を交し合うことができて幸せなコゼット&マリウスと貧困に苦しむガヴローシュやエポニーヌ、マブーフが対照的でした。

まずガヴローシュですが、コゼットは気の良い人のところに奉公に出掛けたのできっと大丈夫だと思っているようですが、実際はシュシュと共に満足に食事も出来ず、飢えてる状態。
それでも、自分と同じく貧しくて困っている子供達を助けたり、優しい気持ちを変わらずもってるのが偉い。
途中、せこいやり方でパンをゲットしたことで警察に捕まりかけましたが、ジャンのことで頭いっぱいのジャヴェールがほっとけと言ったことで助かりましたね。
テナルディエの脱獄を手伝うよう誘われてましたが、ガヴには心を鬼にして脱獄に加担せずにいてもらいたいです。

一方、ガヴには相棒のシュシュがいるけど、こっちは独りなエポニーヌ。
貧しいってだけでもつらいのに、孤独で一人で涙を流すエポニーヌが本当に可哀相。
やっぱり貧困に苦しむマブーフさんが声をかけてくれましたが、そこから姿を消したところでマリウスと再会。
でも、マリウスの心はコゼットでいっぱいで、自分のことなんてたった今会うまで忘れ去られていたんだろうと瞬時に悟ったのでしょう。
「さよなら」と言ってマリウスに背を向けて行ってしまいましたが、明らかにエポニーヌの様子がおかしいんだから、エポニーヌに恩を受けたマリウスは追っかけてくぐらいしろよ、と思ってしまいました。

獄中ではテナルディエがすっかり凶悪犯罪者みたいな面。
次回、脱獄が成功する可能性が高そうだし、ジャンとコゼットの身が心配です。


レ・ミゼラブル 少女コゼット 3


OP 風の向こう 斉藤由貴

Posted at 19:14:30 | レ・ミゼラブル 少女コゼット | コメント:0 | トラックバック:4

2007年08月27日

コイビト遊戯 プレイ日記

ただいまコイビト遊戯絶賛プレイ中。
最近乙女ゲーばっかやってたけど、やっぱりBLゲーも楽しいですvv

今のところグッドEDを見たのは諒・滝沢・芳賀・櫻井。
この4人をクリアしてNEWから始めたら兄ルートに入れるようになったっぽく、現在、本命の兄を攻略中。
でも、まだ50%くらいしかCG埋まってないし、シーン回想も穴だらけなので、BAD ED回収とか含めるとまだまだ楽しめそう。

システムに関してですが、サイドにあるバストアップの表情が変わるものの、立ち絵の表情が変わらないのがものすごく違和感。
それ以外に関してはクイックセーブ&ロードや一つ前の選択肢に戻るなど、一通り機能は揃ってました。
ディスクレス不可なのは面倒だけど。

「テーマは変態!」に惹かれて購入決定したのですが、変態が本領発揮されるのはBAD EDだとゲーム誌で前情報仕入れていたとおり、グッドEDでは普通のBLゲーって感じですね。
今まで見たEDの中で圧倒的に一番すごかったのは櫻井ルート派生の和泉澤EDです。
攻略キャラの中で一番の腹黒だろうなぁ~と思ってはいましたが、想像の遥か斜め上を行く鬼畜さ!!
私の場合はこの手のにも耐性があったから大丈夫だったけど(←それもどうかと思う)、これ、駄目な人はトラウマになるかもしれない……。
恐すぎるというか、絶対関わり合いになりたくないというか、まさに「殺してぇー!!」って感じのEDで救いようがなかった……(鬱)。

主人公の裕太のビジュアルがあんまりにも女の子っぽ過ぎるっていうのは、実際にプレイしているとあまり気にならなくなりました。
見た目はあれでも心はちゃんと男の子してるし、ぶっちゃけ声聞いてるだけでにまにまが止まらない。
すず可愛いよすずvv
まだ見てませんけど主人公攻めもあるみたいなので、そちらも楽しみです。
芳賀受けは興味ないけど、諒・滝沢・櫻井は興味津々。
メインキャラ全員に対してリバ有りなのかな? 一部キャラのみなのかな?
ってか、諒は普通に受けだろうって思う。裕太がそれ以上に受けっぽいだけで。


各キャラ感想は、テーマである「変態」を堪能してから、まとめて書こうと思います。
隠れた性癖が暴かれるだけあって、BAD ED見るほうが難しそうですけどね。
過去プレイした変態ゲーと言えば「みらくるのーとん」がすごかったけど、コイビト遊戯はどれくらい変態を見せてくれるか楽しみだ(ドキドキ)。


コイビト遊戯 初回限定版 (Amazon.co.jpオリジナル特典付き)

Posted at 17:46:39 | ゲーム | コメント:0 | トラックバック:0

2007年08月27日

ムシウタ 第8話

「見果テヌ夢」

大助って取り残されたまま?

今回は蟲憑きになったあさみが、霞王達に追い回される話。
きりきりは変質者のストーカーそのものだし、霞王もイっちゃってる感じだし、追い詰められていく内にあさみも病んでくし、ダークな展開でした。

利菜はみんみんから報告を受け(詩歌からも連絡があったけど)急いであさみを助けに向かいましたが、結局何もできないままでしたね。
あさみの元に駆けつけたのは土師から報告を受けた大助ことかっこうでした。
でも、霞王&きりきりに散々追い詰められたあさみはかっこうも敵とみなし、自分の身を守るためにかっこうごとデータを削除。
霞王と、かっこうによって欠落者になったきりきりはCによって現実世界に連れ戻してもらえましたが、かっこうはCによってPCにデータを残してもらったもののそのままの状態のはずで。
どうやって自力で脱出するんだろう?

一方、メモリーも燃やしてすっかり勝ったと思い込んだあさみは、部室に残しておいたカメラを霞王に壊され欠落者に。
あさみの態度を見ていたら、利菜と共にむしばねメンバーとして活躍しそうにはなかったですけど、死んだ目から涙を流す姿は痛かった。
そして、目の前で友達が欠落者になってしまった利菜の気持ちを思うと、これまた痛い。

次回、大助はどうなってるのかな?
……って、2週間も放置ですか!


ムシウタ 第1巻 限定版



ムシウタ9 夢贖う魔法使い



ムシウタbug 5th.

Posted at 17:44:58 | ムシウタ | コメント:0 | トラックバック:7

2007年08月23日

Under the Moon ~つきいろ絵本~ プレイ日記



Under the Moon ~つきいろ絵本~ [アダルト]


夏コミ先行発売で購入していたのですが、予定どおり一般発売日までにフルコンプすることが出来ましたvv
これで24日から心置きなくコイビト遊戯をプレイ出来る!!

気になるつきいろ絵本の内容ですが、フルインストールでディスクレス可。
ED数は13。
レニ・セイジュ・カイル・瀬名・ゼロ・ユナン各2+魔王ED。
FDだけあって1周は短めですが、短いながらに盛り上がるべきところは盛り上がってて楽しめました。
Hシーンは各キャラ1~2回。
最初にイベントを起こすと、そのままその相手のルートに入り、他攻略キャラと恋愛イベントと呼べるものはありません。
魔王EDは前半で好感度が足りないとどのルートからでも見られますが、残念ながら恋愛EDではありませんでした。
まあ、FDだしね。新キャラとの恋愛EDは無理か。
パパ大好きだっただけに、その点は残念です。
ストーリーは基本的に切なめでした。
全員とのEDを迎えると黒アーシェとカイル・瀬名・ゼロ・ユナンのボーナススチル、フルコンプで白アーシェと双子とのボーナススチルゲット。

以下、各キャラネタバレ感想。

続きを読む »

Posted at 17:46:12 | ゲーム | コメント:2 | トラックバック:0

2007年08月23日

School Days スクールデイズ 第8話

「学祭」

更に混沌としてきた……。

初っ端から修羅場くるかと思いましたが、頬をひっぱたくにとどめた言葉。
涙ながらに「誠君の彼女は私なんです! もう、誠君に近づかないでください! お願いです!!」って訴える姿が痛々しい。
クラスで孤立していた言葉にとって、一応世界はただ一人の友達だったわけで、その世界に彼氏を奪われたわけだから泣きたくもなりますよね。

だがしかし!
言葉に二人の関係がバレたことで罪悪感を感じた世界が、このままじゃ駄目だと切り出したのに、駄目じゃない!と押し倒す誠は本当にクズだと思います。
しかも、世界との関係を知ってますます積極的になった言葉に「そのうち直に(胸を)触らせてあげます」 って言われてデレときながら、「俺って最低」と言いつつ世界の家に直行とかありえないんですけど。
最低と自覚しているんなら、少しはわきまえて行動することができないんでしょうか、この猿は!!

でも、今回の衝撃は世界より寧ろ刹那でした。
もうすぐフランスに行くことが決まっているが故に、世界のことを誠に託すべく動いていた刹那が、入学して間もない頃、背が低いことでいじめられていたところ優しく声をかけてくれた誠に惚れていて、なおかつ、自分だけの思い出ってことで、疲れて眠っている誠にこっそりキスした現場を言葉に目撃されるだなんて!!
散々、誠との邪魔をしてきた刹那が誠にキスしている現場を目撃してしまった言葉の心境って……考えるだけで恐いんですけど。
予想はしてたけど、刹那には誠と恋愛フラグをたててほしくなかったです。
刹那までドロドロに巻き込まれるのは鬱だ。


School Days ヴォーカルアルバム

Posted at 17:45:07 | School Days スクールデイズ | コメント:0 | トラックバック:47

2007年08月23日

CLAYMORE クレイモア 第21話

「ピエタ侵攻 I」

勝てる気がしねぇーっっ!!

前回、心を通わせ人間らしい一面を見せたクレイモア達が、あっけなく命を散らしていく姿に呆然。
先の戦いでクレア達が倒した覚醒者3人はイースレイにとっては捨て駒に過ぎず、イースレイに命じられてやってきた新たな覚醒者達はより強大な力を持っていました。
それでもミリアの作戦で、最初の死者は覚醒者狩りに慣れていないクレイモア5・覚醒者3と、まだなんとか踏みとどまっていたのですが、時間がかかり過ぎる!と自ら戦場に現われた銀眼の獅子王・リガルドによって大きく戦況が動くことに。
リガルドの強さはミリアもよく知るところらしく、いつも冷静なミリアでさえ彼の出現に驚愕してましたが、なんていうかもう……。
リガルド、格好良くて好きなんだけど、ベロニカ、ウンディーネが死に、ジーンも瀕死、フローラまであっさり殺されたとあっては……。
この展開、辛すぎる。

一方、ラキ側ではイースレイの底知れない恐ろしさを感じました。
「遠くで儚い命が一つずつ消えていくのが、何だか愛おしくてね」って、微笑みながら言うセリフですか!?
プリシラが泣きながら人肉を喰らっている姿を見て剣を振り上げるも、「パパ、ママ、お兄ちゃん…」と泣く幼い姿に振り下ろすことができなかったラキ。
そんなラキにプリシラは妖魔ではなく覚醒者で、元は人間だったものと教えるイースレイですが、ラキがプリシラを抱き締めながら必死で「そんなことしちゃ駄目だ!」と訴えかけているのを笑って見てます。
覚醒者を庇護しているイースレイがただ者でないことに気付いた時、ラキはどうなるのかな?
ってか、今回プリシラを斬れなかったラキなので、クレアがプリシラを討とうとした時にお荷物になってしまう可能性を心配しなきゃいけないのか?

でも、まずはクレア達がリガルド相手に生き延びれるか否かが問題ですね。


CLAYMORE Limited Edition Sequence.1



CLAYMORE 11



断罪の花~Guilty Sky~(DVD付) 小坂りゆ

Posted at 17:44:27 | CLAYMORE クレイモア | コメント:0 | トラックバック:12

2007年08月22日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第21話

「決戦」

ちょっ、ヴィータ、あんまり頑張らないでっっ!!

いよいよ決戦の時が来て、スバルはギン姉と、シグナム&リインはゼスト&アギトとやりあうことになり、キャロ&エリオやはやても大変な状況にあるのですが、その中でもティアナとヴィータは特にヤバいでしょう。

まずティアナ。
ただでさえ新人メンバーが分断されてしまい不利だというのに、ティアナの相手は戦闘機人3体。
明らかに戦闘力に差がありすぎです。
でも、ティアナ自身も一度は諦めたものの、自分を信じてくれるスバルのことを思い出し、気持ちを奮い立たせたことで、ティアナはなんとなく無事この場を切り抜けることが出来る気もする。

本当にヤバいのは、前回から死亡フラグを立てまくりのヴィータですね。
なのはに魔力温存させるため、なのはが心配するくらい一人で敵を倒しまくってる時点で無理しないで~って気持ちになってましたが、なのはを先に行かせたところで、過去、なのはに重傷を負わしたタイプの敵に体を貫かれ重傷を負うも、なのはが怪我した時のことを思い出し、うようよいる敵を全滅させるべく鬼気迫った姿が……(涙)。
ただでさえ傷が治りにくくなっている上、カートリッジの残存数もそんなに多くないとあっては嫌な予感が膨らんでなりません!!


魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.1



魔法少女リリカルなのはA’s サウンドステージ 03



魔法少女リリカルなのはA’s

Posted at 17:47:37 | 魔法少女リリカルなのはStrikerS | コメント:0 | トラックバック:56

2007年08月22日

レ・ミゼラブル 少女コゼット 第33話

「あきらめかけた再会」

ついに勘違いが明らかに!!

今回はジャンの留守中に、ついにコゼットとマリウスが再会する話でした。
街中でシュシュの姿を見かけたコゼットが、結局ガヴローシュと再会出来なかったのは残念でしたが、マリウスとはやっとって感じですね。

コゼットに会いたいばかりに屋敷に忍び込んだものの、ヘタレ故に声をかけることが出来ず、逆に不審者と間違われてコゼットに恐い思いをさせてしまいましたが、ABC友の会のメンバーのアドバイスで手紙で自分の気持ちを伝えたことから、ようやく二人で会って話す機会に恵まれました。
やってることはストーカーそのもので、普通なら通報されて仕方ないと思うのですが、コゼットがマリウスに行為を抱いていてなおかつ世間知らずの箱入りってこともあって理解があったのが吉。
ハンカチがジャンのものであり、勝手につけていた名前が見当はずれなものであること、本当の名前がコゼットであることをようやく知ったマリウス。

コゼットとマリウスが恋の花を咲かせている一方で、悪事に身を染めたくないとつっぱねながらも、自分の惨めな境遇に一人寂しく膝を抱えるエポニーヌが痛々しい。
今はまだ気丈であるけど、いつ心がくじけてしまわないかと心配でなりません。

また、一人でモンフェルメイユへ出掛けていったジャンは、埋蔵金を掘り起こしていましたが、これ、何も知らない人に見られたら死体を埋めているように思われるんじゃないかとハラハラしました。


レ・ミゼラブル 少女コゼット 3


OP 風の向こう 斉藤由貴

Posted at 17:46:57 | レ・ミゼラブル 少女コゼット | コメント:0 | トラックバック:5

2007年08月20日

地球へ… 第20話

「決戦前夜」

マツカ、すげーっっ!!

国家元首への道を駆け上がるキースには当然敵も多いわけですが、初っ端から銃弾3発からキースを守り、なおかつ、動きがあまりに早過ぎてキース以外の誰にもそのことを悟らせないマツカに度肝を抜かされました。
何度も化け物呼ばわりされて尚、キースのことを守ってしまうのは、キースが死に場所を探しているように見えるかららしいですが、BLに見えて仕方ない。
それにしてもアニメキースは感情が読みづらいなぁ~。
サムを大切に思っていることだけは分かりますが、他が……。
そのサムは幼児退行にとどまらず、日に日に衰弱していってるようだし……。

今回のもう一つのメインはジョミーパパ&ママとレティシアのシーン。
そうだろうなぁ~とは思ってましたが、やはりミュウ因子を持っていたレティシアが検査でミュウであることがバレてしまいました。
ジョミーのことが心の傷となっていたママですが、今度こそ!とばかりに連行されようとしているレティシアを必死に庇う姿に泣かされる。
このシーンの前に人間とミュウ、どっちが狼なのかというやりとりが親子の間でありましたが、ミュウに対しての人間の反応を見ていると人間側が狼に見えて仕方ない。

次回はトォニィ達がヤバそうなのですが、やっぱアルテラ達が……?


地球へ・・・Vol.1 【完全生産限定版】


endscape(初回生産限定盤)(DVD付) UVERworld


地球へ… 1

Posted at 17:54:01 | 地球へ… | コメント:0 | トラックバック:31

2007年08月20日

ムシウタ 第7話

「夢ノ迷路」

デレデレな利菜が可愛いなぁ~vv

新キャラ霞王ですが、特環中央本部所属でかっこうに並ならぬライバル意識を燃やしているようですね。
とばっちりを受けて、捕獲に意欲を燃やされているふゆほたること詩歌は大変だ。
そして、利菜のクラスメイトあさみ。
詩歌との会話で自分も蟲憑きになったことに気付き、急いで蟲憑きのHPのデータを消しましたが既に特環に目をつけられてしまっており、霞王のターゲットに。
次回は霞王とその仲間に襲われたあさみを利菜が助けに行く話なのかな?

今回は土師についてもちょっと分かりました。
意識不明で入院中の妹が他人の夢を喰うという特殊な蟲憑きで、土師が夢を喰わせてあげているらしい。
実はシスコン?

学校では着実に大助×利菜フラグが。
前回、詩歌に報告したとおり、早速大助の絵を描きはじめた利菜は勿論ですが、大助も姉と似ている利菜に好感を抱いているらしい。
勿論、それ以上に詩歌のことで頭がいっぱいみたいですね。
詩歌が利菜の絵のモデルを知った時が楽しみです。修羅場来るかな?


ムシウタ 第1巻 限定版



ムシウタ9 夢贖う魔法使い



ムシウタbug 5th.

Posted at 17:53:31 | ムシウタ | コメント:0 | トラックバック:6

2007年08月18日

帰宅しました。

無事、戦場から帰ってきました。
以下、ゲーム関連での夏コミでのお宝の一部を紹介。


クインロゼさんのアンソロ4種。
予算の関係で本当はアラロスだけにしようかと思ってたんですけど、1時間以上待ってる間にテンションが上がってアリス本にも手が伸びてしまいました。でも、買って満足。
どれも分厚くって読み応えありますvv


シュガービーンズさんの2007サマーセット。
これで、一足早く「つきいろ絵本」がプレイ出来るvv


ONE’Sさんの新刊。
アルメリア読んでたらイノセントリアがまたプレイしたくなってきた。神殺読本読んでたら神殺が(以下同文)。


メルクリウスの青い砂の新刊セット。
おまけのトートバック、イベント中、重宝させていただきました。内ポケットもあって、すごく使いやすい♪


彩花~誓い~2007年度夏半版。
紫織のしおりもゲット出来て満足vv


漆黒の月本(おまけ CD-ROM付)。
本編が完成する日が今から待ち遠しい!!

他にも同人ゲー関連のものとかテラ本とかちょこまかと。
売り切れで買えなかったものも何点かありましたが、最後の1冊とか残り2冊になっている本とかも買えたし、概ね満足です。

Posted at 22:27:42 | 雑記 | コメント:2 | トラックバック:0

2007年08月17日

夏コミいってきます。

これから夏コミ行ってきます。

17日・18日とTB&コメント返しが遅れます。
ご迷惑おかけしてすみません。

Posted at 06:40:17 | 雑記 | コメント:0 | トラックバック:0

2007年08月16日

School Days 第7話

「前夜祭」

言葉が追い詰められていく~~っっ(泣)!!

なんていうかもう言葉が可哀相過ぎて、誠だけでなく女の子達まで本格的にウザくなってきた。

誠と世界がにゃんにゃんしているところを目撃してしまいましたが、誠を恨むことなく、もっと頑張らなきゃいけないのかな、と以前、誠が手を出してきたとき拒否してしまった自分を責める言葉。
こんなに一途で一生懸命なのに、言葉をとりまく環境は日に日に悪くなって……。

誠は言葉を避けていつも世界と一緒なので、友達のいない言葉は一人ぼっち。
その上、世界が曖昧に誤魔化したため誠が言葉と別れて世界と付き合っていると認識してしまった刹那が、別れても誠につきまとう言葉(←誤解です)を牽制すべく、言葉が誠と話すのをことごとく邪魔。
世界の味方の刹那は、勝手に誠の携帯を操作し言葉を着信拒否にしてしまいました。
明らかにやりすぎだろうとは思いますが、刹那はあくまで世界を幸せにしてあげようと一生懸命なため恨めないとして、さっさと着信拒否を解除しやがれ、誠!!

その後、誠と言葉が別れたという噂を聞きつけたものの、乙女の言葉いじめはとまらず。
というか、休憩所って何? ビデオとか……。
まさか、学際の時、誰かに言葉を襲わせて、それをビデオにおさめて脅迫するか公開するかするとか?
乙女達って陰湿なので本当にそれくらいやりそう。
乙女グループに天誅とかってないのかな。

おまけに言葉が光の好きな泰介に手を出したと勘違いした七海が言葉を糾弾。
間近で見ていて、何故庇わない、誠!!
七海のは勘違いで、これも友達を想ってのことだったのでそれほどムカつきはしませんでしたが、言葉の涙が胸に痛い。

それにしても世界。
刹那から、刹那がとめたのに誠が言葉を追いかけていったと報告を受けてむくれるって、何か勘違いしてませんか?
正式に別れてない以上、誠の彼女は言葉で、あんたは自分で取り持っておきながら友達の彼氏を寝取った最低女で、隠れて情事を重ねる日陰の身だってことを!!

学校では話せないし、携帯も繋がらないってことで誠の家をつきとめた言葉がやってきて、世界が誠の家にいることを知った上で知らない振りをして後夜祭に誘ったのを誠がきちんと断らなかったことに腹を立てるのもお門違い。
外で世界を待ち伏せていた言葉がついに世界に手を上げましたが、生易しいですよ。

とはいえ、誠や世界のために言葉が犯罪者になって一生を棒に振って欲しくないので、私としては言葉が誠を奪い返した挙句、誠をぼろくそに捨てて、誠に捨てられた世界が誠を殺してタイーホっていう展開希望。


School Days ヴォーカルアルバム

Posted at 17:42:27 | School Days スクールデイズ | コメント:0 | トラックバック:46

2007年08月16日

CLAYMORE クレイモア 第20話

「北の戦乱Ⅲ」

嵐の前の……。

ってことで、今回は決戦前のそれぞれのエピソード。

まずラキ。警戒心なさ過ぎです。
プリシラがお気に入りのイースレイが、プリシラがラキを気に入っているということで旅の同行に誘ったのを断りきれず、結果としてイースレイに剣を教えてもらうことに。
イースレイに探し相手がクレイモアのクレアだってことを漏らしてしまいましたが大丈夫でしょうか?
プリシラがラキを気にいっている間は、イースレイの元にいるのがある意味一番安全なのかもしれませんけどね。
ラキの身を案じているクレアは、まさかラキが宿敵プリシラの側にいるなんて思いもよらないだろうな。

ウンディーネとデネヴのやりとりは、ウンディーネが実はとても仲間思いの良い人であることが分かり、うるうるしました。
組織に実力を認めさせるため絶えず妖力解放して筋肉隆々に見せかけてますが、本当は弱い自分のせいで仲間を失ってしまったことをずっと悔やんでいたんですね。
ウンディーネとのやりとりで、デネヴとヘレンのなれそめも分かりましたが、昔からヘレンが良い奴で、デネヴがヘレン大好きなことがよく分かりました♪
ヘレン、どんどん好きになる。可愛いよ!

イレーネの右腕の件でクレアとフローラのやりとりもありましたが、クレアがフローラに事情を話したことでここでも結束が。
勿論、ジーンははじめからクレアのためなら命も捨てる覚悟だし、剣を合わせるシーンはベタでも感動しますね。

一方、イースレイの元には右腕と思われるリガルドが報告に。
リガルドも美形だなぁ~vv
ミリアは出来ることなら全員死なずにすむことを祈っていましたが、イースレイがピエタ殲滅を命じてましたし、次回は恐ろしい展開になりそうです。


CLAYMORE Limited Edition Sequence.1



CLAYMORE 11



断罪の花~Guilty Sky~(DVD付) 小坂りゆ

Posted at 17:41:43 | CLAYMORE クレイモア | コメント:0 | トラックバック:9

2007年08月15日

翡翠の雫 緋色の欠片2 プレイ日記

感想を書く時間も惜しんでひたすらプレイしていたおかげで、予定どおり夏コミまでにフルコンプできました。

期待し過ぎたのが悪かったのか、つまらなくはないのですが、残念ながら思っていたほどは楽しめませんでした。
前作のようにだらだらしたシナリオを読むのも疲れるけど、今回の場合、削りすぎているのが敗因ですね。
くどくても、後半の感動がすごい緋色の方が個人的に良かったと思います。

◆良い点
・絵はすべて文句なしに美麗。
・立ち絵が遠くない。
・豪華声優陣。声だけでハァハァ。
・キャラ萌えする。
・前作より1周が短くなったのでプレイしやすくなった。
・ウザいライバルキャラがいない。

◆悪い点
・全体的に描写不足で、シナリオが薄い。
前作のような後半の感動を期待していたら、肩透かしをくらった。
・主人公が守られるだけの役立たずで、最後までこれといった活躍をしない。
・最初からほぼハーレム状態なのが物足りない。
・前作主人公の声がイメージと合ってなかった。
・スチルが少ない。

攻略キャラに関してですが、弟キャラに弱いので陸に期待していて、実際、イトケンボイスで「姉さん姉さん」慕ってくれる大型犬属性の陸にはにゃ~んとなったのですが、壬生弟までもが「ねーちゃんねーちゃん」慕ってくれるのに撃沈。
その声で「ねーちゃん」って言われたら、某黒い乙女ゲーの最愛の弟が脳裏に浮かんでヤバいです。
やっぱ弟キャラは良いです。撫で撫でしてあげたい。

壬生兄はなんといっても「石田さんvv」でしょう。
冷たくされたり酷いこと言われても石田ボイスだと、きゅんとときめいてしまうマジック。
壬生兄の毒舌を聞いてると、妙にハイテンションになってしまうから不思議。
ツンデレというよりツンなセクシーキャラですね。初めてのお泊まりでいきなり裸で迫られた時は焦った。でも、デレた表情もたまらん。

ツンデレ担当は幼馴染の晶でした。
素っ気無い態度をとっていても、最初から主人公が好きなことが丸分かりの可愛い奴。

亮司さんルートは……昼ドラ?
いったい何度嘘吐くんだ!!ってか真緒姉さんが可哀相過ぎる。でも、そんな嘘吐きロリコンな亮司さんも好きでした。

賀茂は愛すべき面白メガネ君ですね。
真面目なシーンでさえ、皆にメガネメガネ言われてるのに笑った。
想いが通じ合うシーンの初々しさに胸きゅんです。

御子柴はもう「格好良い!!」の一言。
今作の攻略キャラで一番好みのビジュアルだし、敵だけど落とせたら良いなぁ~と思ってましたが、本当に落とせて良かったvv

女の子キャラでは加奈がヒット。加奈可愛いよ加奈!!
エリカもものすごく好みです。こんな子が主人公だったらもっと楽しかったのに!!
勿論、沙那も可愛いし、真緒姉さんも美人で目の保養になる。
主人公も見た目は私好みの和風美少女なので、守られるだけの主人公だったのが惜しいです。

ちなみに、一番テンションが上がったのが真弘先輩登場シーン。
なんか間違ってるけど、真弘先輩の緋色シリーズキャラ1位の地位は不動です。


翡翠の雫 緋色の欠片2(限定版) 特典 「シリアスドラマCD」&Amazon.co.jpオリジナルドラマCD「タイヤキの味」付き



会いたい 藤田麻衣子

Posted at 17:43:24 | ゲーム | コメント:2 | トラックバック:0

2007年08月14日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第20話

「無限の欲望」

なのはとフェイトのラブラブっぷりにあてられた!!

今回は全体を通してほぼ疑問点の説明でした。
情報量が多すぎて1回見ただけじゃほとんど頭に入ってこなかったので、個人的な見所だけ簡易感想でも。

最萌えシーンはなんといっても出撃しながら互いを心配しあうなのは&フェイト。
あまりのラブっぷりに、馬に蹴られるのはごめんなはやてもなかなか声をかけづらかった模様。
ラブラブ熟年夫婦は誰にもとめられませんねvv

次に感動したのは、なのはを励まそうとするスバルをなのはが逆に励ますシーン。
その前になのはが新人全員に対して言葉をかけましたが、どれも良い言葉でした。
鬼軍曹だけど、部下に対して愛情いっぱいのなのはは素敵な隊長ですよ。
……にしても、現場に行けないのが一番恐いって、確かになのはにとってはそうでしょうね。
ヴィヴィオを泣かせたスカリエッティには、ぜひともなのはにガツンと報復してもらいたいもんです。

あとは、フェイトとキャロ&エリオの出撃前の会話も良かった。
子煩悩なフェイト萌え~vv

次回からはいよいよ最終決戦がはじまりそうです。
見応えある激しいバトルに期待。


魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.1



魔法少女リリカルなのはA’s サウンドステージ 03



魔法少女リリカルなのはA’s

Posted at 17:43:47 | 魔法少女リリカルなのはStrikerS | コメント:0 | トラックバック:61

2007年08月14日

レ・ミゼラブル 少女コゼット 第32話

「あの日の面影」

マリウスよ、空気よめ!!

今回の主役はなんといっても一人残されたエポニーヌですね。
ジャンが慈善事業を再開し、テナルディエは牢に入れられてもまったく反省の色なくジャンを憎み脱獄しようとし、ジャヴェールはテナルディエを捕らえた時の被害者がジャンに違いないと確信し逮捕に燃え、マリウスは何が正しいのか分からなくなったりしていましたが、一番印象に残ったのはエポニーヌ。

もう犯罪の協力をしなくてすむようにはなりましたけど、身よりもお金もなく、孤独と不安に苛まれたエポニーヌはマリウスを探し求めることに。
エポニーヌがマリウスの知り合いのお爺さんのところで非力なお爺さんのかわりに井戸から水を汲み、水やりをするシーンはエポニーヌがきらきら輝いて見えました。
貧しさは人の心を荒ませると言いますが、エポニーヌに関しては貧しい身の上になって気付いたこともたくさんあっただろうし、成長したんでしょうね。
だがしかし!
やっと会えたマリウスはエポニーヌの切ない恋心も知らず、恋敵であるユルシュールの居所を探すのを手伝ってくれないかと懇願してくる始末。
しかも、マリウスのためにユルシュールの居所をつきとめたエポニーヌが、マリウスの想い人がコゼットだと気付き、一度はこれ以上みじめになりたくなくてコゼットのことを黙っていようとしたけれど、マリウスの真剣な瞳を前に居所を教えるシーンは……。
因果応報とはいえ、報われないエポニーヌが可哀相過ぎる。
マリウスもユルシュールに会いたい気持ちは分かるけど、少しはエポニーヌの気持ちを察してやれと思いました。
恋は盲目だから仕方ないかもしれませんが……。

にしても、次回予告のガヴに笑った。
ホント、いい加減誰かマリウスに恋しい人の本当の名前を教えてやれ!!


レ・ミゼラブル 少女コゼット 3


OP 風の向こう 斉藤由貴

Posted at 17:43:12 | レ・ミゼラブル 少女コゼット | コメント:0 | トラックバック:5

2007年08月13日

ムシウタ 第6話

「狙ワレタ夢」

そのサンドイッチはないだろう!!

今回の見所は詩歌の天然っぷりと利菜のツンデレっぷり。
まず詩歌ですが、たまにはってことで用意したサンドイッチに生きた魚が挟まれていたのには度肝を抜かされました。
悪気がないのは分かるけど、これを食べさせられた利菜はご愁傷様です。
その後も学校に行ってみたいといった時の変装ルックがすごい。
ピンクの強盗ルックって……怪しすぎて連れていけませんよ!!

一方、利菜。
やっぱり大助のことが好きなようで、お礼を言われただけで詩歌に何かいいことあった?と聞かれるほどご機嫌。
お見舞いの七草がゆに対して礼を言われた時の笑顔とか反則です。可愛い!!
夕陽以外にも描きたいものができたって詩歌に告げていましたが、互いの想い人が大助であると分かった時、二人がどうなるのかが気になる!!

その他ではあさみのクラスメートで自称ジャーナリストのあさみが、担任の先生によって蟲憑きに覚醒し、データの中に入る能力を身につけたっぽい。
本人にはまだ自分が蟲憑きになったって自覚はないようですけどね。
ラストに新キャラも登場したし、今後、どんな展開になっていくのかな?


ムシウタ9 夢贖う魔法使い



ムシウタbug 5th.

Posted at 17:38:57 | ムシウタ | コメント:0 | トラックバック:7

2007年08月11日

地球へ… 第19話

「それぞれの場所」

「あなたのために生きてるんだ!!」なトォニィラブ!!

今回はジョミーとキースが、それぞれの過去と決別する話。
フィシスがどんな存在かも明らかになりました。

まずはジョミーサイド。
しきりにジョミーを自分の子供と会わせようとするスウェナを不思議に思っていたのですが、スウェナの娘の現在の養父母がジョミーの両親だったようです。
結局、ジョミーは両親に会うことはしませんでしたが、このところすっかり株の下がっていたスウェナにちょっとだけ好感。
キースとサムが親友だったって情報もくれましたしね。
でも、青の間には入ってきて欲しくなかった……。
テラズNo5との戦いは、一緒に来ようとするトォニィをぴしゃりと跳ね除けてジョミー一人で対決することになりましたが、ブルーの姿を借りたり妨害もあったけど、心を決めたジョミーの敵ではなかったですね。
地球の座標も分かったし、いよいよって感じ。

一方のキースはE-1077でマザーイライザと再会。
キースが自分が何者か知った頃、フィシスもまた過去の記憶を取り戻したようですが、二人とも最高の遺伝子で人工的に作られた生命体でした。
成功したのはキースだけで、フィシスは失敗作ですが、これでフィシスがミュウではなく人間だったことが判明。
過去を断ち切るべくマザーイライザごとE-1077を爆破したキースでしたが、慌てるマザーイライザが可愛かったです。
グランドマザーは、なんか恐い。

そして、今回もジョミー大好きオーラ撒き散らしまくりのトォニィ。
他のナスチル全員束になっても敵わないくらい強いことが分かったので、ますますジョミーと本当はどっちが強いのか気になりました。
早速、フィシスいじめしてましたが、ジョミーとそれ以外の相手の時のいっそ清々しいくらいの態度の違いに萌え。
焦がれても焦がれてもジョミーに素っ気ない態度をとられるのが痛々しく可哀想に思える反面、報われなくても健気に尽くすその姿が良い!!とも思ったり。

回想やら幻影やらでブルーの姿がたっぷり拝めたのも嬉しかったです。


地球へ・・・Vol.1 【完全生産限定版】


endscape(初回生産限定盤)(DVD付) UVERworld


地球へ… 1

Posted at 20:57:17 | 地球へ… | コメント:0 | トラックバック:38

2007年08月10日

ロミオ×ジュリエット 第19話

「継承 ~我こそは~」

復讐から革命へ!!

「君の唇は変わらないよ」と、見てるこっちが恥ずかしくなるロミジュリから始まりましたが、自分達の村という新しい風を吹かせたロミオに対し、自分も自分にしかできないことをやろう!と立ち上がることを決意したジュリエットはキュリオらと共にマンチュアへ。
自分達の恋だけで完結しないところが、ロミジュリの恋の良いところですね。

ウィリー脚本の劇ですが、題材はロミジュリ自身。
二人の悲恋とモンタギューの暴虐を描くことでキャピュレット派の心をがっつり掴み、味方に引き入れるのが目的。
アントニオ達の熱演にドキドキしてましたが、突如として赤い旋風姿で現われ、キャピュレット家の生き残りとして復讐を果たすのではなく、市民のために戦うことを宣言するジュリエットに痺れました。

死んだはずの赤い旋風が現われたことでモンタギューに虐げられていた市民が立ち上がり、当然、それを取り押さえようとモンタギューの兵士達が争う中、颯爽と現われ、ネオ・ヴェローナを治めるのは大公ではなく市民だと声高らかに宣言する赤い疾風姿のジュリエット。
飛んできた矢で帽子が飛び、正体が衆目に晒されましたが、それはより市民を勢いづかせることになりました。
逆に、モンタギューにとっては赤い旋風=ジュリエットとバレたことで、怒りに拍車がかかってしまいましたけど。

正直、キャピュレット家復興はどうでも良かったので、復讐から革命にシフトされたのは嬉しい。
モンタギューの圧政で一番苦しんだのは市民ですから、ジュリエット達にはぜひとも市民のために戦ってもらいたいですからね。

でも、現時点でロミオは思いっきり蚊帳の外。
ジュリエット達と合流するのはいつかな?
そして、ティボルト。
そろそろティボルトの活躍が見たいです!!


ロミオ×ジュリエット -1-


祈り~You Raise Me Up リナ・パーク

サイクロン(初回限定盤A)(DVD付) 12012

Posted at 18:21:53 | ロミオ×ジュリエット | コメント:0 | トラックバック:22

2007年08月09日

祝・翡翠の雫発売!!

待ってましたの翡翠の雫♪
8月から乙女ゲー&BLゲーラッシュが続くため、予算の関係上、途中で限定版を断念し、通常版に予約をかけ直したりなんかもしちゃいましたが、カズキヨネ氏の美麗画に心酔してからというもの、この日を心待ちにしてました。

先月、翡翠のOP&ED目当てで藤田麻衣子さんのファーストアルバムを購入しましたが、これがまた素晴らしく、毎日聴き入ってます。
彼女の歌って、なんでこんなに心に響くんだろうvv

前作ではダントツでちっちゃいけど男前な真弘先輩LOVEでしたが、今回はプレイ前の時点では本命・弟、2番手・壬生兄(石田さんvv)です。
真弘先輩似の壬生弟はどんな感じなのかな? 真弘先輩は年上なのにおチビってところが萌えポイントのひとつだったんですけど。

アニメ1本見て、ビリーしてお風呂入ったら、気合入れて始めるぞ!!
明日、午前中休み取ったから、多少の無理は出来るはず。
来週は夏コミで先行発売のUTM FDと同人ゲーを買い漁り、24日にもコイビト遊戯が待ってるんで、それまでにフルコンプしておきたい。


翡翠の雫 緋色の欠片2(限定版) 特典 「シリアスドラマCD」&Amazon.co.jpオリジナルドラマCD「タイヤキの味」付き



会いたい 藤田麻衣子

Posted at 17:54:09 | ゲーム | コメント:2 | トラックバック:0

2007年08月09日

CLAYMORE クレイモア 第19話

「北の戦乱 II」

プリシラ&イースレイ、キターっっ!!

これで長髪の男がイースレイじゃなかったら笑うけど、格好良いし、声、遊佐さんで腹黒の匂いがするし萌える。

さて、前回から続いている対覚醒者戦でしたが、結論から言えば負傷者は出たものの、一人も命を落とすことなく終えることができました。
それぞれに活躍の場があってとても見応えがあったんですけど、筋肉バカ呼ばわりされるウンディーネとか、一時的に覚醒したのを「勘違い」の一言で済ませちゃうデネヴに笑え、デネヴとヘレンの仲良しぶりに癒された。
にしても、他のチームが共同で覚醒者を倒したのに対し、1チームだけで覚醒者を倒してしまうミリアはやっぱりすごい!!
デネヴが格が違うと言うのも分かります。
クレアも多くの修羅場をくぐり抜けてきましたが、ミリアはそれ以上に修羅場をくぐり抜け、鍛えられてきたんですね。

ちなみに、今回の作戦に対して無謀だったんじゃないかとウンディーネの抗議が入りましたが、これも全員に覚醒者狩りを経験させることで戦力を底挙げするミリアの作戦だったようです。
普通の覚醒者はともかく、最終的な相手は深淵の者。
現時点では勝率ゼロですが、なんとかして希望を持ちたいですからね。

一方、久々に登場のラキがなんとプリシラとイースレイ(と思われる者)と出会ってしまいました!!
そういえば、ラキってクレアが倒そうとしている相手の名前がプリシラだって聞いたことがなかったですね。
どうやらプリシラに気に入られたらしいラキは、珍しいこともあるもんだと、イースレイに自分達と一緒においでと誘われてましたが、どうなるんでしょう。
プリシラはプリシラで、なんか幼児退行しているような雰囲気だし。

次回も楽しみです。


CLAYMORE Limited Edition Sequence.1



CLAYMORE 11



断罪の花~Guilty Sky~(DVD付) 小坂りゆ

Posted at 17:53:01 | CLAYMORE クレイモア | コメント:0 | トラックバック:12

2007年08月08日

School Days スクールデイズ 第6話

「明かされた関係」

誠はどう考えても精神異常者!!

っつーか、人間としてありえないですね。
こんな外道が主人公なアニメははじめてです。

すっかり世界とセック○フレンドな関係となり、言葉に対してはうっとうしいという感情しか見えない誠。
自分から練習台に立候補し言葉を裏切っておきながら、今更、誠との秘密の関係に罪悪感を感じる世界もどうだかなぁ~って感じですが、まだ罪悪感を抱いているだけ世界の方がマシ。
誠にいたっては、世界からいつまでもこのままじゃいけない、本当のことを打ち明けよう!と何度も言われても、言葉といざこざになるのが(多分)面倒で「今はまずいだろ」で一向に動こうとしません。
言葉が話しかけてもいつも上の空で、誘われても嘘をついて断り、世界とエッチなことばかりやってるような状態なんだから、罵られるの覚悟でさっさと別れればいいのに!!
自分から告っときながら、簡単にやらせてくれないってだけで、ここまで急激に態度を変える男って見たことありませんよ。
しかも、二股を全然悪いと思っていない態度がとにかくムカつく。
きっと世界のこともすぐやらせてくれるから好きなだけで、やらせてくれなくなったらすぐに言葉に対するのと同じような扱いをするんだろうな。
最低。

誠が自分といても楽しくなさそうなのは多分、言葉も気付いていて、だからこそ一生懸命誠の気を引こうと頑張る言葉の空回りっぷりが不憫でなりません。
クラスメイトの乙女も誠のことが好きだと知って、自分が誠の彼女であることを宣言しちゃったがために思いっきりいじめフラグがたち、ラストに至っては世界が誠に「好きなの!」と言っているのを聞いてしまう始末。
その前に、偶然、電車の中から二人がキスしているシーンを目撃し、その時は勘違いですませようとしましたが、今回は思いっきりやろうとしている最中ですからね。

それにしても、刹那は本当に傍観者の立場ですね。
誠が言葉と別れて今は世界と付き合っているのかって尋ねて、それを世界が肯定したのを信じたから今のところ見守り姿勢に徹するようですが、誠達のどろどろに刹那が巻き込まれるのは見たくないのでこのままでいいです。

にしても、言葉にしても世界にしても乙女にしても、誠のどこがそんなにいいんだか。
取りあわなきゃいけないほどの男にはどうしても思えないんですが……。


School Days ヴォーカルアルバム

Posted at 17:44:23 | School Days スクールデイズ | コメント:7 | トラックバック:57

2007年08月07日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第19話

「ゆりかご」

なのはママを怒らせるとは命知らずな!!

前回に引き続き、今回も戦いを前に控えた話だったので進展は少なめ。
それでも、いろいろありました。

今回一番じわっときたのは、冒頭のスバルとマッハキャリバーのやりとり。
前回の戦いでマッハキャリバーのことを忘れて大ダメージを受けてしまったことを悔やむスバルと、スバルのために自ら負荷を覚悟でヴァージョンアップを申し出たマッハキャリバー。
なのはとレイジングハートもそうですが、この手の絆を見せられるとうるっときてしまいます。
本当に良いコンビだ!!

そして、闇の書事件依頼、傷の治りが遅くなっていることを自覚してはいても、それは自分達がずっと望んでいた限りある命であり、初代リィンから貰ったかけがえのないものとして受け入れているヴィータにもほろり。
ザフィーラはまだ重傷のままですが、守護騎士達にはぜひとも最終回まで生き残ってもらいたいです。

一方で、案じていたとおり、ギン姉が洗脳されて敵の戦闘員になってしまっていました!!
皆ショックだろうけど、とりわけ仲の良い姉妹だったスバルのショックは大きいでしょうね。
やっぱり姉妹対決が待っているのかな?

そしてヴィヴィオ。
現時点では直接なのはがヴィヴィオと戦うことはなさそうですけど、聖王の器として戦艦の動力源にされて、「痛いよぉ~、恐いよぉ~、ママー!」と泣き叫ぶヴィヴィオが痛々しい。
スカリエッティ、これでなのはを完全に怒らせましたね。
阿鼻叫喚の地獄絵図が目に見えるようです。


魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.1



魔法少女リリカルなのはA’s サウンドステージ 03



魔法少女リリカルなのはA’s

Posted at 17:43:27 | 魔法少女リリカルなのはStrikerS | コメント:2 | トラックバック:67

2007年08月07日

レ・ミゼラブル 少女コゼット 第31話

「穏やかなプリュメ通り」

今回はわりとゆったりした内容でした。

テナルディエのところからなんとか逃れることが出来たジャン。
心配するコゼットに一連の事情を話したものの、火傷が原因で高熱を出してしまい、コゼットに看病してもらうことになりました。
ジャンにとっては今が一番幸せな時でしょうけど、そういう時こそ不安がよぎるもの。
ジャヴェールに捕らえられる夢に魘されたりもしてましたが、そのうち本当にジャヴェールとは再会しそうですね。

また、ジャンからテナルディエが逮捕されたことを聞いても、不安をぬぐいきれないコゼット。
幼い頃に受けた心の傷っていうのは、そう簡単に消えるものではないですよね。

マリウスはというと、あんな事件もあったし、ゴルボー屋敷を出て友人のクールフェラックのところに転がり込むことに。
革命を起こそうとしている者が贅沢な暮らしはできないと、彼までゴルボー屋敷並のボロいアパートに移り住んでいたことにはびっくりです。
クールフェラックから、貧しさが人に罪をおかさせると聞いたマリウスは、バイトの給金の前借り&クールフェラックからお金を借りてテナルディエに一度限りの恩返しをすることを決意したようですが、あそこまで悪に身を染めたテナルディエが刑務所に入れられたり恩返しされたからって改心するとは思えないし、今後、カモと認識されて付きまとわれないことを祈ります。

そしてエポニーヌ。
悪事に身を染めて生きるのが嫌でパトロン・ミネットの誘いはぴしゃりとはねのけましたが、本当にこれから一人でどうやっていくんでしょうね。


レ・ミゼラブル 少女コゼット 3


OP 風の向こう 斉藤由貴

Posted at 17:42:21 | レ・ミゼラブル 少女コゼット | コメント:0 | トラックバック:6

カレンダー

07 | 2007/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

最近の記事

応援中







Ray Official site

プロフィール

厘音

  • Author:厘音
  • アニメ大好きな腐女子です。
    可愛い女の子大好きなので百合・ノーマルもおいしくいただけますvv
    最近は乙女ゲー&BLゲーに夢中。

    リンクフリー!
    TB・コメント大歓迎!
    基本的にすべてのTB・コメントに返信させていただいております。
    ただし、管理人が不適切とみなしたものに関しては、見つけ次第削除させていただきますので、ご了承ください。

    ※現在、一部ブログ様からのTBが反映されない状態となっております。
    ご迷惑おかけして、申し訳ありません。


カテゴリー

Blog Pet



うらないモンキーなび



BlogPeople検索窓

BlogPeople検索

ブログ内検索

最近のトラックバック

最近のコメント

月別アーカイブ

素敵ブログ様

相互リンク募集中。


このブログを登録 by BlogPeople

クリア済みゲーム

<PS2>
◆乙女
マイネリーベ~優美なる記憶~
マイネリーベⅡ~誇りと正義と愛~
そしてこの宇宙にきらめく君の詩
緋色の欠片
緋色の欠片~あの空の下で~
翡翠の雫~緋色の欠片2~
蒼黒の楔~緋色の欠片3~
水の旋律
水の旋律2~緋の記憶~
アラビアンズ・ロスト~The engagement on desert~
星色のおくりもの
遙かなる時空の中で3
幕末恋華・新選組
幕末恋華・花柳剣士伝
マーメイドプリズム
オレンジハニー
蜜 × 蜜ドロップス~LOVE × LOVE HONEY LIFE~
エーデルブルーメ
プリンセスナイトメア
ふしぎ遊戯 朱雀異聞
ひめひび ~Princess Days~
薄桜鬼 ~新選組奇譚~
薄桜鬼 随想録
カヌチ 白き翼の章
カヌチ 黒き翼の章
Real Rode
乙女的恋革命★ラブレボ!!
under the moon~クレセント~
ワンドオブフォーチュン

◆BL(ボーイズ含む)
学園ヘヴン
学園ヘヴン おかわりっ!
花帰葬
薔薇ノ木ニ薔薇ノ花咲ク -Das Versprechen-
咎狗の血 True Blood
銀のエクリプス

◆その他
アカイイト
アオイシロ
アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女
アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩
うたわれるもの~散りゆく者への子守唄~
幻想水滸伝シリーズ
サクラ大戦シリーズ
School Days L×H
Memories Off Duet
kanon
Fate/stay night[レアルタ・ヌア]


<PSP>
◆一般
英雄伝説 空の軌跡FC
英雄伝説 空の軌跡SC
英雄伝説 空の軌跡 the 3rd

<PC>
◆乙女・全年齢
アラビアンズ・ロスト
ハートの国のアリス
クローバーの国のアリス
クリムゾン・エンパイア
プリンセスナイトメア
あさき、ゆめみし
GARNET CRADLE
蒼天の彼方

◆乙女・大人
星の王女シリーズ
王宮夜想曲
Love Drops ~みらくる同居物語~
月ノ光太陽ノ影
月ノ光太陽ノ影-Another Moon-
バトラーズ~召しませお嬢様~
バトラーズ~召しませお嬢様~ナイトモード
Under the moon
Under the Moon ~つきいろ絵本~
step ~二人の関係は一歩ずつ~
仁義なき乙女
仁義なき乙女 恋恋三昧
いじわる My Master
すみれの蕾
プリティ☆ウィッチ☆アカデミー

◆BL・全年齢(ボーイズ含む)
セラフィム・スパイラル プラスエディション
Daylight-朝に光の冠を-

◆BL・大人
学園へヴン
咎狗の血
薔薇ノ木ニ薔薇ノ花咲ク
メサイア
MESSIAH ~Paranoia・Paradox~
Lamento -BEYOND THE VOID-
Laughter Land
コイビト遊戯
マギア・ミスティカ
紅色天井艶妖綺譚
比翼は愛薊の彼方へ~未了の因~
比翼は愛薊の彼方へ~久遠の想~
比翼は愛薊の彼方へ~連理の夢~
sweet pool

◆美少女・大人
Fate/syay night
Fate/hollow ataraxia
ななついろ☆ドロップス

◆同人・シェア
Lagrima-ラグリマ-
イノセントリア
イノセントリアラストラス
LIP!
神様を殺す102の方式
みらくるのーとん
みらくるのーとん只今増量中!!
みらくるのーとん願いを打ち込んで!
ラッキードッグ1
メルクリウスの青い砂
メルクリウスの青い砂 MIND FRAGMENTS
渡り鳥の門は遠く
The Goddess Of Tears ~Daybreak~
The second reproduction~
彩花~誓い~
Qualia~クオリア~
ラティリカ
冬のお伽ばなし
終雪
漆黒の月

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。