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2008年02月27日

彩雲国物語 第2シリーズ 第37話

「目は心の鏡」

この命が尽きるまで王であり続ける!

劉輝を追って川を下っている最中、滝へ落下した秀麗一向。
あの高さから落ちてよく命が助かったなとも思いますが、目的の九彩江にショートカットで辿り着けてまずはめでたし、ですね。
そこへ縹家のおばちゃんの命を受けた隼が現われ、秀麗のみ社へ案内することになりましたが、出発前に皇毅に言いつけられた土産を取るようタンタンと燕青に命じることで、二人に自分達の後を追う口実を与えた秀麗もさることながら、しっかり土産を大量に確保しながら迷わず秀麗達の後を追う二人も流石。
とはいえ、一人だけ中に案内された秀麗はというと、劉輝の無事を確認するも、あっさり珠翠に憑依した瑠花の手に落ちてしまいました。

その後、目覚めた劉輝は瑠花の言葉責めを受け「王位を捨てたらどうじゃ」と唆されましたが、ここで「余は王だ。この命が尽きるまで王であり続ける」と言い切った劉輝に、よく言った!と思いました。
隠れて様子を見ていた楸瑛も嬉しくなって出てきましたし、良かったですね。

思い通りにいかなかった瑠花は珠翠の身体から出て秀麗の元へ行きましたが、未だ洗脳中の珠翠が楸瑛達に攻撃を。
遅れてやってきた十三姫が迅の相手を引き受けてくれましたが、緊迫した状況での劉輝の「愛で何とかできないのか!」とか、邵可の名を出さなければ珠翠を正気に戻せない楸瑛のヘタレっぷりとか、笑える。
十三姫と迅はというと、仁に「自分のために生きていく」と決別宣言する十三姫と、蛍という名前だけは自分のものだと言う仁のやりとりが切なかったです。

秀麗を助けに駆けつけたのは黒狼・邵可。
瑠花の脅しを受け、危険も承知の上だけど、勝算があるのか、瑠花を退けるために宝鏡山の御神体の鏡をあっさり割るところに痺れました。
燕青と、劉輝をタンタンに預けた楸瑛が龍蓮を連れて秀麗救出に向かいましたが、さて、どうなるんでしょうね。


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2008年02月26日

PERSONA -trinity soul- 第8話

「クスノキの下で」

慎は幽霊が苦手vv

叶鳴に告白の場として有名なクスノキの下に呼び出されて、ドキドキの拓朗。
手にそれっぽい紙を持ちながらもじもじしている女の子を前にしたら、そりゃ、勘違いもしたくなるでしょうが、実は25点の答案用紙を返されようとしていただけなのに笑った。
叶鳴は慎も呼び出していたようですが、こっちの理由の方が気になります。

そんな中、慎たちのクラスに、やけに大人っぽい美人転校生・山咲まゆりが現われました。
顔と声ですぐにそれが誰かは知れるところですが、一日署長のめぐみ達すら誰か分からなかった慎は案の定、「前に何処かで会ったような……」と決まり文句を(笑)。
まゆりは叶鳴とも面識があるようでしたが、どうやら小さな頃、養護施設で一緒だったようです。
まゆりと学園で出会った時、ぎくしゃくしていたこととか、影抜きに異常に興味を持っていることとか、叶鳴っていったい何者なんでしょうね。

まゆりが転校してから学園で夜な夜な不可思議な現象が起きるようになり、いつものメンバーで調査することになりましたが、ここで慎と拓朗が幽霊が苦手なことが明らかに!!
拓朗がびびってるのはお笑いにしかならないのに、お守り握りしめてびびってる慎はなんであんなに可愛いんだ!!
叶鳴もそんな慎にきゅんときたようですが、本当に3兄弟は全員魅力的過ぎますね。
恂が可愛いのは勿論、諒兄も今日はちょっとしか出番がありませんでしたが、スーツ・コーヒー・新聞の三点セットで洵を叱る姿が素敵でした。

結局、今回の事件を解決したのは単独で行動した洵。
クスノキの下でペルソナと対峙し、寂しい気持ちを汲み取って鎮めたようです。
まゆりに何かを感じ、忠告。
これで洵もまゆりに目を付けられちゃったかな。
探し人が見つかったようで、しばらく学生ごっこをしてみるというまゆりが今後どのように動くのか気になります。


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2008年02月25日

灼眼のシャナⅡ第19話

「言えなかったこと」

悠二、恐ェーっっ!!

敵の気配を察することが出来ず、紅世の徒・ザロービに包囲されてしまった悠二。
街の人を人質にとられ、敵の狙いも分からずイライラしていたところで突然の絶叫。
とうとう気が触れたかとも思いましたが、それは緒方ちゃんとデート中の田中に、ザロービにそうと知れないよう危機を知らせるためでした。
悠二の奇行に焦るザロービの気持ち、お察しします(苦笑)。
街の人も、皆、変な目でいたよ……。

マージョリー達と決別していた田中はというと、葛藤しつつも、マージョリー達に悠二のピンチを知らせに行くことに。
でも、あくまでも報告のみで、緒方ちゃんと共に立ち去ってしまいました。
田中にとって、あくまで最優先すべきは緒方ちゃんなんですね。
切ないけど、自分にとって一番大切なことが何か把握し、信念に基づいて動いている田中は評価できると思います。
そして、ちょっとしか出番がなかったけど、やっぱり啓作は格好良かったvv

ようやくザロービの狙いが分かった悠二はというと、即座に封絶を張り、ザロービを攻撃。
銀の炎まではともかく、頚をくびり殺すシーンは弱い者をいたぶっているようにしか見えなくて恐過ぎた……。
でも、自分は、自分の住む街を出て行きたくはなかったのに、悟ったように振舞っていただけだということを自覚したのは良かった。
でも、シャナ達が悠二を責めたのが本当にそれだけなのかどうかは別として、やってきたシャナに気付いた気持ちを伝えようとしたところで、大掛かりな仕掛けが展開されてそれどころじゃなくなってしまいました。

それにしても、今回も千草を見舞うシャナが可愛すぎた。
やっぱりシャナはツンツンしてる時より、デレてる時の方が好きだなぁ~vv


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Posted at 17:41:06 | 灼眼のシャナII | コメント:0 | トラックバック:21

2008年02月23日

機動戦士ガンダム00 第20話

「変革の刃」

ラスボスは誰だ!?

最近展開が早いOOですが、今回は特別すごかった。

CBに対抗するために3大勢力が本格的に手を組むことになりましたが、そこにはCBの裏切り者がGNドライヴ30基を提供した裏事情がありました。
各組織に30機ずつガンダムもどきが配備されることで、今まで圧倒的だった戦力差が一気になくなってしまいましたよ。
GNドライヴ搭載のGN-Xに乗ることになったセルゲイやソーマが、早速、トリニティ相手に勝利。
撤退は許してしまいましたが、これからはガンダム VS GN-Xになりそうです。
そんな中、「男の誓いに訂正はない!!」とフラッグに乗り続けることを宣言するグラハムが格好良い。
正直、ガンダムとフラッグでは性能に差があり過ぎると思うのですが、グラハムならそんな不利も覆して活躍してくれると信じてます!!
コーラと言えば相変わらず空気読めないアホでしたけど、アホも極めると恋を実らせることができるんですね。
苦笑しつつ、コーラの食事の誘いを受ける大佐、まんざらでもない様子です。

ルイスのことで傷心の沙慈ですが、今回、追い打ちとなるようなことが!!
GN粒子の影響でルイスの左手の再生が不可能だということが分かったのもそうですが、これまでもフラグを立て続けてきた絹江がついに!!
危険だと分かっていて、それでも好奇心に負けてアリーの車に乗った時点で自業自得だとは思いましたが、ただ一人の肉親である絹江まで失ったことを知ったら沙慈はどうなるのか……。
2期は逆襲の沙慈の話となるのでしょうか?

そして、王留美。
イオリア・シュヘンベルグの理想を追い求めるためなら手段は選ばず、「(世界が)変わらないなら、壊れてもいい」って、何、その真っ黒発言!!
実はラスボスとか?

ラスボス候補と言えば、アレハンドロ&リボンズ。
リボンズはティエリア同様、純粋な人間ではないようですね。
リボンズのおかげでヴェーダの場所を突き止めたアレハンドロはコーナー家の積年の夢を果たそうと動きだしそうな感じだけど、ここにきて、アレハンドロの従者みたいな立場にあるリボンズの方がラスボスな気がしてきました。

一方、ティエリアがデレて、刹那・ロックオン・ティエリアの3人が一気に仲良くなったことで、アレルヤが仲間外れにされちゃってる感じ。
微笑むティエリアはものすごい美人さんで素敵なのですが、アレルヤとも仲良くしてあげて~!


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2008年02月20日

彩雲国物語 第2シリーズ 第36話

「人生いたる所に青山あり」

ほぼ総集編だった……。

終盤にきて、またしても総集編でした。
ホント、この作品、総集編が多いなぁ~。

とはいえ、パンダは可愛かったし、楸瑛の「まったく世話の焼ける王様だ…」という萌えセリフも聞けたし、悩める劉輝も見られたし、これはこれで見所はあったかと。

夢の中の回想を通して、王になったつもりで、秀麗のことしか考えていなかったかもしれないと気付いた劉輝。
自分は王という責任から逃げていた、もう逃げるのは嫌だと、誰のためでもなく、自分のために王だけが辿り着けるという社に向かおうと決意する一連の流れは良かったです。
社まで辿り着いたところで力尽きて倒れてしまいましたが、大丈夫でしょうか?

楸瑛はもう、劉輝の側まできたのに、火を起こせないまま眠ってしまった劉輝のために火だけ起こして、影からそっと見守る姿にとにかくきゅんきゅんきました。
劉輝に向ける眼差しも声も優し過ぎる!!
見てるこっちが切なくなったのですが、次回はどんな活躍を見せてくれるのかな。


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2008年02月19日

PERSONA -trinity soul- 第7話

「私という他者」

めぐみまでペルソナ使いだったとは!!

今回は、一日署長のお礼としてもらった宿泊券で、慎・洵・めぐみ・叶鳴・拓朗に加えて、めぐみの先輩の田坂悠美と戌井で温泉旅行に行く話。

出発前、慎に「気をつけて行ってこい」と声をかける諒にまず萌えました。前回からデレが進行してますね。
態度こそ素っ気なく、素直じゃありませんが、慎の身を案じる気持ちは慎にも伝わったようですvv

今回のメインは、ペルソナに対して神経質と思えるくらい強い拒絶反応を示してきためぐみ。
旅行に来てまで一人でこっそりペルソナを使いこなす訓練していた拓朗にも怒ってましたが、漸くその理由が分かりました。
幼い頃、交通事故に巻き込まれた時に無意識にペルソナを出してしまったけれど、うまく使いこなせず、返って誰かを傷付ける、死なせる結果になってしまったことがしこりになっていたようですね。
悠美は、そんな過去を持つが故に苦しんでいためぐみを救ってくれた存在。
でも、赤い服の少女に導かれるように灯台から身を投げようとしていた悠美を自分のペルソナを使って助けたことで、気持ちに変化が起きそうです。

サービスシーンとしてめぐみ・叶鳴の温泉シーンがありましたが、叶鳴はめぐみが羨むほど完璧なボディーだそうで。前からも見たかったな……。
発展途上発言に期待する男共に、発展しても見せない!と叫ぶめぐみが可愛かったです。


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2008年02月18日

灼眼のシャナⅡ 第18話

「錯綜の悠二」

悠二、二人にダメ出しされちゃったよ……。

次々に明かされる重たい事実に押しつぶされまいと、ひたすら強くなることを求めるようになった悠二。
今回はマージョリー姐さんから自在法を教わっていましたが、主人公補正もあって、一気に人間離れしてきました。
自分でも「僕はもう完全にフレイムへイズと同じ側にいる」と言ってますが、能力だけで言えば確かにそうかも。
でも、憑かれたように強さを求める悠二は、自分を見失っているようであり、自分本位で回りが見えてないようで、すごく微妙。
そんな状態で、一美ちゃんの恋心に対して立場とか責任感から拒絶を示したことで、一美ちゃんだけでなく、シャナからもダメ出しされてしまいました。

一美ちゃんとしては、悩んだ挙句、悠二のことを本当に好きだからこそ命をはって宝具を使う覚悟までしたのに、恋愛感情とは別のところで答えを出されちゃ、そりゃ切ないでしょう。
シャナにしてみても、今の悠二は自分の好きになった悠二とは違うので「今の悠二とは一緒に行きたくない」と突き放したわけですが、自分のことで精一杯の悠二に二人の気持ちは理解できず、ますます鬱に……。
気がついたら徒に囲まれてましたが、果たして今の不安定な精神状態でピンチを切り抜けることは出来るのでしょうか。
もともと悠二のことはそんなに好きなわけじゃなかったんですが、2期になってからますますシャナと一美ちゃんに想われるほど魅力があるとはどうしても思えなくなってしまったので、そろそろ男を見せてもらいたいと思います。


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2008年02月16日

機動戦士ガンダム00 第19話

「絆」

ガンダム馬鹿は褒め言葉じゃねーだろ!

刹那が単機でトリニティ3兄弟に挑みかかった時は、いくらなんでもそりゃ無茶だろ、と思いましたが、なんとあのティエリアが援護に駆けつけてくれました!!
ロックオンの兄貴なら十分予想できたことですが、あのティエリアが刹那とフォーメーションまで組む日が来るなんて……本人たちもこんな日が来るとは……と言ってましたが感無量です。
でも、ナドレの能力は正直反則だと思う。ヴェーダとリンクしている機体を全て制御下に置くって……最強じゃないですか!
結局はヴェーダのデータが改竄されていたためその能力は強制終了となってしまいましたけどね。

ロックオンの兄貴がやってきて、3対3のフェア精神で戦うことになりましたが、ガンダム同士でつぶし合うのは計画に支障が出るかもしれないってことで、ヨハンが撤退を決意。
とはいえ、去り際にロックオンに仇はすぐ側にいる、と波風立てるような発言を……。
ホント、腹黒だなぁ~。

前回の次回予告でも、今回のヨハンが話している間の刹那の様子でも分かるように、刹那はかつてロックオンの家族の命を奪った組織に属していました。
刹那の事情を察することは出来るけれど、やはり恨みは晴らしたいっていうのは当然ですよね。
でも結局、ロックオンは銃の狙いをはずし、刹那がガンダムに乗る目的が自分と同じ戦争根絶であることを確認、更に刹那から、自分がロックオンに殺されても、ロックオンが代わりに戦争根絶を叶えてくれたらそれでいいと言われ、またまた「俺がガンダムだ」発言の刹那にすっかり殺意を削がれてしまったようですね。
「まったくお前はとんでもねぇガンダム馬鹿だ」っていう皮肉にも、「ありがとう、最高の褒め言葉だ」だし、ロックオンじゃなくても笑っちゃいますよ。
そんな二人を見て、「これが、人間か…」と微笑むティエリアに萌えたんですが、やっぱりティエリアは普通の人間ではないんでしょうか。

一方、少し前までウザイカップルくらいにしか思ってなかった沙慈とルイスですが、今回は泣いた。
今のままではお互い不幸になると、沙慈に日本に戻るよう促すルイスが……。
「沙慈が夢を叶えることが、私の夢。叶えてね?約束よ」とか挿入歌つきの回想とか、今まで散々わがままっぷりを披露してきましたが、本当に沙慈のことが好きだったんだなぁ、と。
でも、ルイスのことがきっかけで沙慈が武力組織に入ったりしないかと心配。
それ以上に心配なのは、ますます深いところまで真実を追おうとする絹江だけど……。


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2008年02月14日

彩雲国物語 第2シリーズ 第35話

「危ない橋を渡る」

馬鹿って経験でなんとかなるのか……。

王という仕事から逃げ出してしまったことに涙する劉輝。
藍州へ来たのは己のためか、王としてか……王だけが辿り着ける・辿り着いたら願いが叶うとされる縹家の社のある宝鏡山に一人で赴くことにしたようですが、王都に戻るまでには答えが出るのでしょうか。
王都に残り、黎深に何といわれようと劉輝を支えようとする覚悟の悠舜に涙。
楸瑛も九彩江まで自分を追ってきてくれた劉輝に「藍家が王を選ばなくても、私はあの人を選びます」と心を決めたようですし、これだけの人達に愛されてるんだから、泣いてる場合じゃないですね。
次回はパンダと一緒に頑張れ!

劉輝に置いていかれた十三姫はというと、寝言を聞かれたのをきっかけに少しだけ仁との過去を劉輝に話していましたが、迅の目を奪ったのが幼い十三姫の一言だったことにびっくり!
「好きなだけでは幸せにはなれない」と劉輝に語った十三姫ですが、彼女の過去を知ると本当に重たく響きました。

秀麗一向はというと、複雑に絡み合った事件解決に向けて、少しずつ情報を掴んでいっているようです。
静蘭や燕青と違って秀麗が一番ではないけれど、どうすれば秀麗が力を最大限に発揮できるか知っており、フォローすることができると燕青のお墨付きをもらったタンタン。
「顔からして自分と同じ馬鹿だと思っていたのに……」「心配するな。俺はちゃんとバカだ、多分タンタンと同じには」のやりとりに笑った。
自分にはついていけない秀麗の話に燕青がすぐについていけた理由が経験と勘だと知って、「馬鹿って経験でなんとかなるんだ」と納得するタンタンに癒される。
劉輝を探しに九彩江へ向かう秀麗達の前に現われた龍蓮も相変わらずの格好でほっとする。
次回は龍蓮がお役立ちになりそうですね。


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2008年02月13日

PERSONA -trinity soul- 第6話

「署長が消えた日」

諒兄、なんて良い人なんだ!!

今回はシリアスから一転したギャグ回でありながら、心にじ~んと来る良い話でした。
話に進展はありませんでしたが、諒兄のキャラを掘り下げるためにはなくてはならない回かと。

その日は、アイドル・ちーこりんが一日署長をするイベント日。
彼女が大雪で空港に足止めされ、楢崎の提案を諒が受け入れ、一般市民の中から代役を立てることに。
楢崎がスカウトした叶鳴と、落とし物を届けに来ためぐみが代役に抜擢されたが、イベントが始まる直前、諒にリバース事件の報告が入って、一人現場に赴くことになったものの、そこにいたのはゲロをリバースした酔っ払いで、まったくの無駄足。
署に戻ろうとしたところ、クマの着ぐるみをきた男に遭遇して介抱してやるも、その男が少し離れた間にキグルミだけ脱ぎ捨ててどこかに消えてしまったのだが、クマから風船をもらいたいと泣く小さな男の子の声を聞いて、自ら着ぐるみを着ることに。
クマに扮装して子供達の相手をする諒だったが、その子供達は諒がいない間に連絡の入った誘拐事件で誘拐された男の子達。
着ぐるみのまま誘拐犯をフルボッコして事件解決後、着ぐるみ姿のまま過去に思いを馳せていたところに慎が現われ、水色の風船をもらいに来る。

諒の口から「ちーこりん」なんて単語が何度も出てきた時点で拭き出しそうになりましたが、緑川キャラがちーこりんだけでなく、ふうこりん、みーこりん、よーこりんと熱く語り出してオタクぶりを披露し、最初は本当にペルソナでこんなギャグが見られるなんて……と衝撃を受けました。
が、着ぐるみ男を介抱したり、小さな男の子達の夢を壊さないよう頑張ったり、回想の中で水色の風船を転んだ拍子に空に逃がしてしまって泣く小さな慎を肩車して、明日また貰いに行こうとあやす諒にきゅんきゅん。
綾凪市に戻って以来、諒に邪険にされ続けている慎が、それでも諒との関係修復を望む気持ちがよく分かりました。
昔の諒の優しさを見ると、慎がお兄ちゃんっ子になる気持ちがよく分かる!
諒が小さな男の子達の相手をしてあげたのも、昔の慎を思い出したことが大きいんだろうな。
笑えるシーンも多かったけど、それ以上に心を温かくしてもらいました。


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2008年02月12日

灼眼のシャナII -second- 第17話

「それぞれの道」

ついに田中が決意!!

暴走したマージョリーによってあやうく緒方ちゃんを失いかけて以来、ぎくしゃくしてマージョリーや啓作と距離を置くようになった田中。
それは田中を想う緒方ちゃんの心も沈ませ、「らしくない」と言わせるような態度だったわけですが、バレーボールの試合で生き生きとプレイする緒方ちゃんの姿を見て、ついに心が決まったようです。
生きている緒方ちゃんを見ていたい、大切な人の側にいたい、それが田中がマージョリー達と
袂を別つ決断をした理由。
1期から啓作と共にずっとマージョリーの側にいた田中が離れていくのは切ないですが、これも田中が悩みに悩んで決めた道。
緒方ちゃんとお幸せに。

一方、そんな田中の決断を寂しく思いつつも温かく受け入れる啓作。
フレイムヘイズを支えるアウトローは生身の人間にもなれることを知り、アウトローだって命の危機に晒されていることを知っても、マージョリーの側でマージョリーを守るために入ることを決意した啓作。
もう何度言ったかしれないけど、本当に啓作こそ主人公にふさわしい!!
主人公交代してくれないかなぁ~、そしたら、もっともっとこの作品で萌えることが出来るに違いないのに……。

本当の主人公、悠二はというと、問題抱えまくってじっとしてはいられないんでしょうが、ひたすら強さを求め、性格変わったような……。なんか病んでませんか?
いよいよ人間の枠から外れていってるって感じです。
身を守るために強くならなければならないことは確かなんですが、なんか危ういんだよなぁ~。


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2008年02月09日

機動戦士ガンダム00 第18話

「悪意の矛先」

ネーナ、あんたって子は……。

今回もトリニティ3兄弟大暴れでした。
特にネーナの病みっぷりがつっきってます。
まさか、自分たちが仕事でしんどい中、楽しそうに結婚式をあげてるところを見ただけで「死んじゃえばいいよ」でミサイルぶっ放すなんて……民間人相手の完全な八つ当たり。
そんなネーナの横暴をたいして諌めもしない兄'sも壊れてますね。
こういう分かりやすい悪役の存在は話を面白くする上では大歓迎なんですけど、ルイスママが死に、ルイスも命は取り留めたものの左手を失い、沙慈が一生懸命バイトして買った指輪をはめられないと知った時は流石に……。
かける言葉も見つからなず、打ちひしがれる沙慈の姿がまたつらかったです。

なので、トリニティの武力介入に単独乗り込み、一矢報いたグラハムにはでかした!と思わず拍手をしてしまいました。
Gに耐えられず吐血してしまったものの、やっぱり格好良い。
もうグラハム主人公でも良いと思います。

とはいえ、結婚式会場のみならず、民間人のみが働いている工場まで襲ったトリニティに怒りを爆発させ、単身3兄弟の前に現れた刹那も主人公っぽい!

ソレスタルビーイングにもユニオンにも裏切り者がいるようですし、次回予告ではロックオンが刹那に銃口を向けているし、なんだか面白くなってきました。


機動戦士ガンダム00 2

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2008年02月06日

彩雲国物語 第2シリーズ 第34話

「藍より青し」

いざ藍州へ!

藍州行きを前にして、燕青が「オレが欲しい? 欲しくない?」と選択を迫ってきました。
一方で、秀麗に対して引きすぎな静蘭に対しては秀麗との仲を応援するのをやめる、とのこと。
燕青には家族に対してのように素直になる秀麗、秀麗のことを誰より大切に思うものの、焦れるほど引き過ぎな静蘭、そんな二人と親しい燕青。
皇毅のスカウトを蹴るほど、秀麗をただ一人の仕えるべき相手として認めている燕青が今後どう動くのか気になる。

藍州行きを前にして、皇毅から任務と禁止事項を言い渡された秀麗。
いよいよ出発となりましたが、その際、タンタンにお弁当を持って追いかけてきたタンタンのパパが可愛かった。
ホント、息子思いな良い人ですね。

そんな良いパパを持ったタンタンはというと、船が苦手だったらしく、早速、船酔いしてました。
でも、あの激しい渦を見ると、船酔いどころの話じゃないと思う。
既に船酔いしているタンタンを一撃で気絶させ、秀麗を庇うように抱きしめる燕青でしたが、あんな荒波の中、無事に藍州に辿り着けるものなんでしょうか。

一方、一足先に藍州へ辿り着いた迅と珠翠。
自分が自分でなくなったら殺して、と迅に頼む珠翠でしたが、悲しい結末が来ないことを祈るばかりです。

そして楸瑛。
兄嫁であり、初恋の相手である玉華と再会してましたが、思っていた以上に玉華が気さくで可愛い人で好感が持てました。
玉華から兄との過去話を聞いて満足した楸瑛ですが、楸瑛がこんな気持ちになれたのも珠翠の存在あってこそ。
でも、その珠翠は……。
辛い恋ばかりの楸瑛ですが、その哀愁にまた萌えるんだよなぁ~。


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2008年02月05日

PERSONA - trinity soul - 第5話

「強いられた結合」

諒兄がテディベア抱えてるなんて!!

一番衝撃を受けたのは次回予告のクマさん抱えてる諒兄ですが、今回もいろいろありました。

まず伊藤。
慎からリストは見つからなかったと報告は受けたものの、慎の嘘はお見通しだったようで、慎を含む4人を引き続き監視するよう命じていました。

行方不明になっている拓朗の友達・孝司の話を聞いた慎は、その夜、諒のPCからコピーしたリストを再び見ていましたが、洵が出て行ったのに気付いて洵を追うことに。
音や声、苦しんでるのを感じるそうで、洵に付きあってタクシーでたどりついた先は今は使われて無い古びたライブハウス。
洵にその場にいるよう言い聞かせて、一人で中に入った慎がそこで会ったのは、孝司のペルソナを取り込んでいた瀬能壮太郎。
随分ダメージ受けていたようでしたが、無事だったんですね。
壮太郎の話から、マレビトと違って慎には相手の命を奪わずペルソナだけ奪うことが出来ることが分かりましたが、それ以上詳しい話になる前に、慎と壮太郎のペルソナ対決。
しかも、異変を察してやってきた洵までペルソナを……。
洵は自分のペルソナのことも、慎と諒にペルソナを見られた自覚もあったようですが、妹のことを含めて本当に謎が多い……。
家に戻った後、最近身の回りに起こったことを打ち明ける慎でしたが、「だから早く出て行けと言ったんだ」の諒に萌え。態度は素っ気ないけど、やっぱり諒兄は弟達が大事なんですねvv

その後、拓朗に孝司の死を打ち明ける慎でしたが、いきなりそんなこと言っても怒らせるだけかと……。
しかも、その場面に壮太郎キター!!
キレた拓朗がペルソナを出すも、暴走。ここぞとばかりに壮太郎が拓朗のペルソナを奪いにきましたが、壮太郎は壮太郎で他人からペルソナを奪っていることで安定しないのか、何もしないで退却。
拓朗の暴走は慎がタックルかますことで止めましたが、めぐみや叶鳴、伊藤の部下と思われる者にもペルソナ出したところを目撃されてしまったし、今後どうなることやら。

改めて諒に、自分も洵も出て行く気がないことを告げる慎。
巻き込まれたのは自分なのに、何も知らないままは嫌。
諒は知る必要がないことだと言いますが、それを決めるのは自分自身だと告げ、今後、自分自身でペルソナやそれに関わることを調べていきそうな感じです。
拓朗も今回の事件で当事者の一人になったわけだし、慎と一緒に立ち回ることになりそうですね。


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2008年02月04日

灼眼のシャナII 第16話

「つきせぬ想い」

なんつー残酷な宝具……。

今回からOP&EDが変わりました。
でも、OPは前OPの方が好きです。

本編はというと、日常編に戻り、池はまだまだ藤田さんに振り回されており、悠二パパが再び旅立つ、なんていうイベントもありましたが、なんといっても前回気になっていた一美ちゃんがフィレスから渡された宝具のことが明らかに!!

その宝具はフィレスを呼び出す力があるもの。
悠二にピンチになった時に使えば、悠二の助けになる。
ヨーハン命のフィレスにとっても、悠二に恋する一美ちゃんにとっても利害が一致しているわけだけど落とし穴があって、宝具を使うには存在の力が必要で、それを使うと一美ちゃんは消えて死んでしまう。
一美ちゃんならいなくなっても誰も不都合がない、とか、いくらなんでもそれはきつ過ぎですよ、フィレス!

悠二のことは助けたい。自分も彼らと同じ場所にいたい。
だけど、悠二とシャナを残して一人だけ死ぬのはやっぱり嫌。
当然の感情だと思います。
一度は宝具を捨てようとした気持ちもよく分かる。でも、結局、強くなろうと訓練に励む悠二の姿を見て、宝具を持っていることを決意。
切ないし、胸が痛いです。一美ちゃんに死んで欲しくない!

次回は啓作と田中の話になるのかな?
田中は緒方ちゃんと…として、一人だけ戦力外の啓作が切ない。男キャラで一番啓作が好きなのに、このままマージョリー達と共に戦う力がないままなのかなぁ~。


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2008年02月02日

機動戦士ガンダム00 第17話

「スローネ強襲」

オレンジハロと黒ハロは兄弟だったのか!?

80年前、トリニティ3兄弟のところにいるハロと思われるハロがどこかの調査員に回収されたところから始まった今回のOO。
早速、スローネ陣営との接触がありましたが、いきなり刹那にキスするネーナにびっくりしました。
刹那の初キスの相手はマリナだと思ってたのに、こんなあっさり……。
ネーナを振り払う刹那に対してシスコン発動のミハエルは、刹那がネーナを振り払ったことより、ネーナの口唇を刹那が奪ったこと(実際には刹那が奪われる側)にキレたんだと思われ。
「私を怒らせたら、駄目よ」な末っ子のネーナはヤンデレキャラで、次男のミハエルはキレキャラ。
長男のヨハンは唯一まともっぽく見えたのですが、その後のミッションで知りすぎた教授を殺すシーンではえげつなさを発揮。

死ぬ前の教授の独白で、ソレスタルビーイングの真の目的が戦争根絶でないことはまず間違いないであろうことは確信が持てましたが、刹那達の陣営とスローネ陣営では思いっきり相容れなさそうだし、対立は結構すぐに訪れそうです。

今週のグラハムは教授とハワードを殺され、堪忍袋の緒が切れたようで……。
今回顔に泥をぬったのはトリニティ3兄弟だけど、エクシア等に対する印象も今回の件で一緒に悪くなったのかな?

一方、従姉妹の結婚式で一時的に帰国したルイスに死亡フラグが立ったかに見えたけど、次回予告を見る限り、頭に包帯は巻いているものの死亡フラグは回避した模様。記憶喪失オチくらいはありそうですけどね。
寧ろ、ルイスママの方が心配です。
あのガンダム馬鹿の刹那が、次回、ガンダムを否定するっていうのも気になる!

それから、ハロ。
ガンダムマイスター同士が会っている間に、オレンジハロが黒ハロに「ニーサン、ニーサン」って懐いて突進していってましたが、黒ハロはすげなく「ダレダ、オマエ」。
この2体、本当のところ兄弟なのかな?
オレンジハロは勿論可愛いのですが、黒ハロも口が悪いところが可愛いのですが。


機動戦士ガンダム00 2

Posted at 19:48:43 | 機動戦士ガンダム00 | コメント:0 | トラックバック:129

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